岡山経営研究会について

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2008年度 日創研岡山経営研究会 副会長方針

  • 2008/02/23(土)17:27

副会長 斉藤


会長方針、そして昨今の時世を考え合わせ「理念に基づいた経営を構築すること」、この一念を探求する一年、共に学ぶ会創りを理念委員会の方針とします。
そのためには、「何としても魅力ある会社にしよう」という理想への強い念いを抱き、その方向性を示し、念いに力を貸していただく社員さん、お客様、周りの方々、そして何より共に学ぶ仲間を『思いやる』会でありたく思います。


我々は金山会長方針達成のために、
①「理念の強化・深耕」「三位一体 社長力」を理念第一委員会 
②「経営方針書の作成」「経営方針書発表会」を理念第二委員会
に担当していただき、更に魅力ある会社、魅力ある岡山経営研究会の実現に努める所存です。

2008年度 日創研岡山経営研究会 副会長方針

  • 2008/02/23(土)17:26

副会長 上野宏一郎


森脇前会長のもとで会員目標100名を達成し、新しい会員さんが増えた現在、金山新会長の方針として「魅力ある経営研究会」が掲げられました。今年の戦略委員会は中山、摺河両委員長の下で、この会長方針を実現するために、「会員のみなさんが参加したくなるような価値を感じられる例会、委員会の開催」をスローガンに掲げてまいります。


そして例会では
●「会員企業の成功例から学ぶ」例会の開催
●「管理力」についての例会開催(幹部と一緒に学ぶことのできる例会)
● 3月例会(3/10)・・・田舞本部会長による『理念と経営』セミナー
を担当し、会員同士が深い人間関係を構築できるような活性化した組織を作ってゆきます。

2008年度 日創研岡山経営研究会 副会長方針

  • 2008/02/23(土)17:25

副会長 應武勝幸


岡山経営研究会は、会員数100名を超え、全国で最も活性化した研究会の一つに数えられるまでになりました。「魅力ある経営研究会」と言う会長方針を受けて、今年度より新設された広報委員会により経営研究会の活動内容や会員企業の活きた魅力ある情報を発信し、共有ができる仕組みを構築してまいります。また、リーダーシップ委員会にて女性理事を中心にリーダーシップの原則である共感・信頼・協力関係が構築されるよう精一杯努めていきます。そして「現場力」「人材採用」をテーマにした例会運営をする事によって、改めて「共に学ぶ」を実践していく委員会活動をサポートしてまいります。1年間よろしくお願いいたします。

2008年度 日創研岡山経営研究会 事務局方針

  • 2008/02/23(土)17:24

事務局長 橋本光一


100名を超える会に成長した今年度、金山会長の下さらに充実した会の運営が求められていると感じます。大味な親睦会ではなく、経営研究会のあるべき姿を追求して行きたいと思います。具体的には社長力、管理力、現場力をお題目ではなく会員相互の研鑽する仕組みの中から培って行きたいと考えています。人材育成や売上、利益に悩みがあるからこそこの会で学び、退会するときは素晴らしい業績になってからです。事務局として会員様のお役に立てる会を目指します。1年間どうぞ宜しくお願いします。

2008年度 日創研岡山経営研究会 総務拡大委員会方針

  • 2008/02/23(土)17:23

委員長 三井和之


100名を超えた岡山経営研究会ですが、今年も積極的に「共に学ぶ仲間」を募り、さらに相乗効果の発揮できる活性化された会にしていきたいと思います。そのために総務拡大委員会では、情報の共有化を重点課題としコミュニケーションを活性化していきます。事務局長を補佐し、会員の皆様に貢献できるよう努めて参りますので、一年間何卒宜しくお願い致します。

2008年度 日創研岡山経営研究会 理念第二委員会方針

  • 2008/02/23(土)17:22

委員長 森藤豊


今年、理念第二委員会では、会長方針である「魅力ある経営研究会、魅力ある会社づくり」を軸に、会員さん全員が社長としての仕事を全う出来るよう「経営方針書作成」を中心に活動して参ります。
そしてその為に、
①思いやりの心で「ありがとう」を集める
②共感力のあるリーダーとして率先垂範で取り組む
③自らの長所を全体に活かす
の、3点を常に心掛けて活動して参りましょう。

2008年度 日創研岡山経営研究会 理念第一委員会方針

  • 2008/02/23(土)17:21

委員長 武藤洋史


理念第一委員会では、魅力ある会社づくりを実現する為に委員会運営を行ってまいります。皆様の会社の社員さんやお客様は、何故 皆様の会社を選んだのでしょうか そこで『魅力ある理念・魅力ある会社だから』 と答えて頂けるようにならなければなりません。その為には、理念の深耕や思いやりのある人財育成を行っていかなくては成りません。この事を趣旨に例会や委員会を運営してまいります。また訪問委員会においても皆様の会社の社員さんを上手く巻込みながら行い、思いやりのある委員会になるよう努めてまいります。

2008年度 日創研岡山経営研究会 経営戦略第一委員会方針

  • 2008/02/23(土)17:20

委員長 中山智弘


魅力ある経営研究会を目指し戦略第一委員会は、会員の皆さんが自社の人財育成や自分自身の成長の為今度はどんな例会なのだろうとワクワクして出席できる会を目指します。また月刊誌「理念と経営」を中心に会員企業様の成功事例から学んで行き、入会してよかった、共に学び自らを律せられる価値があったと思っていただける経営戦略を委員会の全員で考え、会員同士がお互い関わり合いを持てる人間関係を構築出来る委員会に努めてまいります。

2008年度 日創研岡山経営研究会 経営戦略第二委員会方針

  • 2008/02/23(土)17:19

委員長 摺河真由美


今年度は金山新会長方針のもと「魅力ある経営研究会」を目指し戦略第二委員会では管理力にフォーカスし、会員企業さんの幹部さん社員さんをクローズアップしたディスカッションをし価値ある例会づくりを運営してまいります。
又経営方針書に基づき社員さんと共に学ぶことが魅力ある人財創りに更に魅力ある会社創りへとより深く活性化した組織になるよう心がけてまいります。

2008年度 日創研岡山経営研究会 リーダーシップ委員会方針

  • 2008/02/23(土)17:18

委員長 稲田吉映


リーダーシップ委員会では、会員様の魅力を引き出せるようなPR例会の運営を行い、既存会員様と新入会員様のコミュニュケーションがスムーズに行えるよう努めてまります。また、「現場力」をテーマにレクチャラー例会を開催いたします。三位一体の企業経営のお役立ちができれば幸いでございます。委員会活動として、女性理事ならではのリーダーシップを発輝し、魅力ある経営研究会に貢献してまいります。どうぞ一年間、宜しくお願いいたします。

2008年度 日創研岡山経営研究会 広報委員会方針

  • 2008/02/23(土)17:13

委員長 黒岩晃一


新設広報委員会では、3カ月に一回の広報誌の発刊により、新入会員さんの紹介や、会員企業さんのお仕事紹介など、より密接な関係(コラボレート)づくりのサポートを行ないます。また、ホームページ上にて映像による活動内容紹介を行い、経営研究会内への積極的な広報活動を行って参ります。これらの活動を魅力的に紹介することで、対外的にも岡山経営研究会のPRとなり、新入会員の拡大も目指していきます。また、「企業は人なり」を原点に、人財採用に関する例会を開催する事により、魅力ある会社作りにも貢献してまいります。

2007年度 日創研岡山経営研究会 会長方針

  • 2007/02/23(金)16:55

会長 森脇 浩之


21世紀に入って世界の急速な変化の流れはますます加速しています。 日本の景気はバブル崩壊後の低迷を抜け出し回復基調にあるものの、多くの課題が内在しており、危機感を捨てることはできません。

私の2年間の会長任期を通して、3つの方針を掲げさせていただきました。

1.「あるべき経営研究会」への原点回帰

1つの理念 2つの目的 3つの誓いの達成のため、会員一人ひとりにとって「経営研究会のあるべき姿」を原点に立ち返って見直し実行します。

2.人材育成の計画と実践

会員企業と各自の課題を抽出し、2年間の人材育成計画を立て、各委員会で互いに管理しあい『人材育成』を果たし、 また各自が可能思考の原点に立ち返ることを促します。

3.会員の質の向上と拡大

地域の中で確固たる学びと実践を行う研究会として、充実した例会と委員会を開催し、 2006年度例会出席率70%を維持し、2007年度に全会員が経営方針書を作成し、2007年度末には会員100名を達成します。

幸いおひとりお一人の自覚と謙虚な理性で、岡山は全国でも屈指の活性化された経営研究会だと評価をいただく様になりました。

しかし日本や様々な会社と同じで、課題がない組織はありません。 いま順風満帆であったとしても、将来問題が起こらないと断言できる人はいない筈です。

今年はこの3つの方針をさらに実践し、会員ひとり一人にとって、さらに存在意義の高い経営研究会を目指します。

そのためにそれぞれの役職未経験の方を多く登用させていただき、委員会数を増やすことによって互いに近い距離で課題や悩みを共有し、 経験豊富な方を委員会のメンバーの中で指南役として全員の「経営計画書づくり」のサポートをしていただきます。

2006年は日創研創立20周年として、多くの事業が展開されました。

その中でも『月刊 理念と経営』は異業種の経営手法や職場内での学びのツールとして、大いに活用されています。

岡山を始めとする全国で共に学ぶ仲間達の企業事例や、逆境を乗り越えてきた企業の歴史、 松下幸之助翁と内助の小説、社長力・管理力・現場力を始めとする各特集からダイナミックに学ぶことができます。

2006年9月の経営研究会本部理事会で、この『月刊 理念と経営』を必須文献として取り組む事が承認されました。

岡山経営研究会においても委員会活動をさらに充実していくために、 月刊、理念と経営の討議を取り入れ、人間主役の経営・日本的経営を学んでいきます。

さて2007年9・10月の例会では委員会単位で経営発表を行い、11月の全国経営発表大会で学びを深め、 12月例会では会員全員の経営計画書の作成を確認し、次年度に向けて『共に学び、共に栄える』決意を確認し合いたいと考えます。

どうぞ一年間よろしくお願いいたします。

2006年度 日創研岡山経営研究会 会長方針

  • 2006/02/23(木)16:53

会長 森脇 浩之


現在、 経営研究会は11地区47の経営研究会、2500名を超える 仲問が「共に学び 共に栄える」理念のもと互いに切瑳琢磨して学んでおります。 我々経営研究会の学びの母体である日本創造教育研究所は、本年度、創立20周年を迎えて3つの記念事業に取り組みます。

1つは、「月刊 理念と経営」を創刊して全会員企業に年間無料配布します。
2つは、増収増益に関する「特別研修」を開催します。
3つは、大阪の箕面に新しい研修センター「幸徳庵」を開設します。

さて、田舞本部会長は、2006年度の本部会長方針に、

1)理念と戦略のマッチングした経営者
2)人材育成と幹部教育の急務
3)経営研究会のイメージ向上ならびに会員拡大と組織の活性化

の3つを掲げられました。

2000年11月に創立した日創研岡山経営研究会は、景山元会長・古市前会長のリーダーシップを軸に、今年で6年目を迎えます。

全国の経営研究会の中にあって岡山経営研究会は、もっとも活性化された会として、常に田舞本部会長に紹介されております。

しかし、真に活性化された岡山経営研究会を実現するためには、取り組むぺき課題があります。

本部会長方針と岡山経営研究会の課題に基づき、2006-2007年度岡山経営研究会は、下記の3つの方針を掲げ実行します。

1.「あるべき経営研究会」への原点回帰

1つの理念 2つの目的 3つの誓いの達成のため、会員一人ひとりにとって「経営研究会のあるべき姿」を原点に立ち返って見直し実行します。

2.人材育成の計画と実践

会員企業と各自の課題を抽出し、2年間の人材育成計画を立て、各委員会で互いに管理しあい『人材育成』を果たし、また各自が可能思考の原点に立ち返ることを促します。

3.会員の質の向上と拡大

地域の中で確固たる学びと実践を行う研究会として、充実した例会と委員会を開催し、2006年度例会出席率70%を維持し、 2007年度に全会員が経営方針書を作成し、2007年度末には会員100名を達成します。

岡山経営研究会は、 各自が目的を明確に持った機能体組織だと考えます。

そして活性化された組織には、

1.協働の自発性
2.共通の理念・目的
3.コミュニケーション

が重要です。

この中で特にコミュニケーションに力点をおき、全員が自律したリーダーとして、学びと気づきの多い経営研究会をつくって参ります。

会員の皆様と共にさらに学びを深め、共に栄えてゆきたいと考えます。どうぞ宜しくお願いいたします。

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