岡山経営研究会について

記事一覧

2009年度 日創研岡山経営研究会 総務委員会方針

  • 2009/02/05(木)16:42

総務委員会 委員長 河合善史

 
総務委員会は、事務局長を補佐し100名を超える会員に成長した岡山経営研究会メンバーが、効果的・効率的に学ぶことのできる基盤作りを担当します。そのために蓄積されたノウハウのマニュアル化と人数増加に伴う仕組みの改善により、組織のスパイラルアップを目指すと同時に管理力を学ぶ委員会にします。また担当例会を持たないことから委員会活動の活性化を推進し、ありがとうあふれる委員会の実現に努力します。

2009年度 日創研岡山経営研究会 方針書作成委員会方針

  • 2009/02/05(木)16:32

方針書作成委員会 委員長 上野宏一郎

 
 昨今の厳しい時代環境下、行き当たりばったりの経営をしていても業績を上げることはできません。しっかりと自社や市場環境を分析して将来進むべき方針や戦略を立てて方針書を作成することが急務です。経営研究会では素晴らしい経営者の方のアドバイスの下に方針書を作り、自社の経営の見直しや方向性を決めることができることが大きなメリットです。方針書作成委員会では会員の皆さんと共に経営についての議論を通してお互いを知ると同時に、方針書作成を通して自社に落とし込むことを促進し、「いい会社作り」のお役に立ちたいと思っております。

2009年度 日創研岡山経営研究会 拡大委員会方針

  • 2009/02/05(木)16:23

拡大委員会 委員長 藤井亜紀子

 
 学ぶことの大切さを伝えていく例会を開催し、厳しい経営環境の中、真剣に学びたいという強い意欲を持った経営者を一人でも多く拡大していきます。また、各委員会の開催する例会、懇親会も会員拡大の場ととらえ、オブザーバーのフォロー等、他の委員会とも積極的にコミュニケーションをはかり、活性化された会にしていきます。成長意欲の高い会員を拡大することにより、井の中の蛙にならず、様々な視点で討議され、切磋琢磨できるよりよい会を目指します。

2009年度 日創研岡山経営研究会 活性化委員会方針

  • 2009/02/05(木)16:05

活性化委員会 委員長 森安浩美

 
 今年度、金山会長方針の一つであります「例会出席全国№1」を目指し活性化委員会が新設されることとなりました。企業の業績向上には社内の活性化が必要であるように、岡山経営研究会においても活性化した組織運営が必要不可欠なものであり、活性化した組織の中でこそより多くの学びがあるものと思います。その定量化・数値化の指標の一つが例会出席率であると考えます。そこで、今年度活性化委員会では定量目標として「例会出席率90%以上・全国№1達成」を目指して活動をして参ります。「共に学び 共に栄える」の理念のもとに、岡山経営研究会の例会出席率の向上を通して会員様により良い学びと、会員企業様の活性化に貢献できますように努めて参ります。皆様一年間どうぞ宜しくお願い致します。

2009年度 日創研岡山経営研究会 広報委員会方針

  • 2009/02/05(木)15:58

広報委員会 委員長 上田泰輔

 
 会長方針に則り、広報委員会では「関わり」をテーマに委員会活動を行っていきます。会員の皆様が活性化の源になるようなホームページ・広報誌の取材と制作活動、そしてそれらを活用した岡山経営研究会内外へのPR活動に努めていきたいと思います。委員会の活動を通して自らのスキルを高められる関わりを持ち、「より良い会社作り」に貢献できる委員会にしていきたいと考えています。

2009年度 日創研岡山経営研究会 業績向上委員会方針

  • 2009/02/05(木)15:47

業績向上委員会 委員長 石橋雅則

 
 未曽有の厳しい経営環境に立ち向かうために、「会員企業の増客、増益」に焦点を絞って、数社の事例研究、成果発表という新たな挑戦を交えながらチャレンジ精神で会員企業様の発展の為に、我々業績向上委員会メンバーが一体となり全力を尽くします。

2009年度 日創研岡山経営研究会 教材活用委員会方針

  • 2009/02/05(木)15:41

教材活用委員会 委員長 片岡寛

 
 教材活用委員会では、会長方針である「委員会活動の強化」を基に、会員企業の更なる飛躍につなげるため、「月刊 理念と経営」を使って各委員会を中心とした討議会への全員参加を目指します。各委員会リーダーをサポートし、本部方針及び会長方針を遵守しつつ、岡山から成功事例を発信できるよう務めて参ります。

2009年度 日創研岡山経営研究会 人財育成委員会方針

  • 2009/01/26(月)17:00

人財育成委員会 委員長 木戸一男

 
 我々中小企業にとって人財育成は永遠の課題です。経営資源の中で唯一、他の経営資源を生み出せるのが人財であり、未曽有の厳しい外部環境の中で、生き残っていくには人財こそがもっとも重要な資源だと私は考えています。人財育成委員会は「13の徳目」と「ありがとうカード」を委員企業に浸透させるお手伝いと、人財育成に着目した例会開催、ありがとう作文コンテストへの参加により、「ありがとう経営」推進の一助となり皆さんに多くの学びの場を作っていきます。

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