岡山経営研究会について

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2010年度 日創研岡山経営研究会 委員長方針

  • 2009/12/31(木)22:25

決算書委員会 委員長 佐藤 英明


決算書委員会は、会長方針の「学び続ける」ことの実践と「学んだことを行動に移す」を、決算書からアプローチします。
決算書は経営方針書における中期経営計画に基づく予算と対比することで自社の経営に役立てることができます。したがって、8月例会では、自社の現状分析と経営方針書における中期経営計画の策定に役立つ例会の運営を行います。


また、委員会においては、理念と経営の討議会に併せて、財務の勉強会を行い、自社にとって重要な指標・数値を特定し、月次での業績管理体制の構築を目指します。
1年間、自社の経営に役立つ委員会活動を念頭に活動してまいります。

2010年度 日創研岡山経営研究会 委員長方針

  • 2009/12/31(木)21:30

方針書作成委員会 委員長 池田 誠


今年の会長方針の1つに、本部研修に原点回帰をし「学び続けることの実践」と学んだことを行動に移す!」という方針があります。


方針書なしに経営していませんか?作成している方や、これから作成しようとしている方もいると思います。皆さん旅行に行くときに地図やナビゲーションなしで旅行にでますか? そうです、でませんよね!会社経営では、地図やナビゲーションの役割が方針書になるのではないでしょうか。方針書を持たずに、持っているが会社に落としこまずに会社経営をしていませんか?ですから、今年度の方針書作成委員会では、改めて、方針書を基礎から学んでいきます。


方針書勉強会、例会、全国大会等を通じて、「本部研修受講の意欲の向上」と「経営方針書の全員作成」のために、委員会では、前半に方針書作成の基礎と重要性を学んで頂き。後半は方針書合宿と例会、11月の全国経営発表大会に取り組んでいきます。

2010年度 日創研岡山経営研究会 委員長方針

  • 2009/12/31(木)21:30

理念拡大委員会 委員長 秋山 裕一

2010年度 岡山経営研究会の会員を150名にします。新入会員の面談を通して会の理念・目的をしっかりお伝えし、”共に学ぶ”仲間を増やします。そして、各会員企業の業績がさらに良くなり”共に栄える”元気いっぱいの岡山経営研究会を目指します。

2010年度 日創研岡山経営研究会 委員長方針

  • 2009/12/31(木)19:45

活性化委員会 委員長 安東 由文

活性化委員会の使命は、『全ての会員が、会の活動を通して成果を期待できる状態を創り出すこと。』そしてその結果として、可能思考研修への参加や例会出席率の一層の向上をもたらす事だと考えます。

そのためには、会員が可能思考の原点に立ち戻り、『共に学び共に栄える』という理念のもと、『成果を創り出すための八つの条件』を行動指針として共有し、実践することが重要です。

自分が変われば周囲が変わる。経営者が変われば会社が変わる。 まずは活性化委員会のメンバーが、『八つの条件』を実践し、会全体に広めていけるよう、全力で取り組みます。

2010年度 日創研岡山経営研究会 委員長方針

  • 2009/12/31(木)18:48

広報委員会 委員長 福井 英二

岡山経営研究会に、広報委員会が設立され3年目を迎えました。今期は橋本会長の方針を受けて、広報委員会では会員様相互の企業PR、各企業様の宣伝広告について広報誌、ホームページ、例会を通して、会員の皆様の実益に繋がるような委員会を運営していきます。会社にとって自社の広報宣伝活動は大変重要な位置付けだと思います。委員会活動の中で、効率的・効果的な広報活動を共に学び、実践していきます。

“ありがとう”の言葉、そして感謝の気持を、広報委員会から1年間会員の皆様に発信していき、岡山経営研究会の発展に努めて参ります。 皆様、どうぞ1年間よろしくお願い致します。

2010年度 日創研岡山経営研究会 委員長方針

  • 2009/12/31(木)14:50

業績向上委員会 委員長 山部 真一

日創研岡山経営研究会会員さまの更なる増客・増益を目指した委員会活動を行いたいと思っております。会長方針に則り、業績向上委員会では「『学んだこと』を行動に移す!」をテーマに自社への落とし込みが出来る委員会活動を行います。

事例研究、成果発表等を行い会員企業さまの増客・増益に貢献出来る委員会にしていきます。

2010年度 日創研岡山経営研究会 委員長方針

  • 2009/12/31(木)01:53

理念と経営委員会 委員長 安田 達加志

理念と経営委員会は、「学びつづける」事の実践と「学んだこと」を行動に移す!という会長方針を実現するため月刊理念と経営を使った社内勉強会の推進を行ってまいります。また、委員会活動の自社への落とし込み!のための社内勉強会の事例を紹介することで情報交換を促し勉強会の内容の充実を図ります。

2010年度 日創研岡山経営研究会 委員長方針

  • 2009/12/31(木)00:54

人財育成委員会 委員長 内田 九十夫

会社を経営するに当たり、人財育成こそが企業発展を創ります。私たち、中小企業にとって人財育成は永遠の課題であり、経営者の責務であります。

2010年人財育成委員会では、岡山経営研究会会長方針でもあります本部研修への原点回帰を基に、SAやPSVの再受講の促進やTT参加促進、職能研修の促進を目標に会員のモティベーションアップを図ります。

また、「13の徳目」と「ありがとうカード」普及と実践、人財育成に精通した例会開催、ありがとう作文コンテストへの参加を推進、実践して頂き会員の皆さん、会員の社員さんに多くの学びの場を創造していきます。

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